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大切な資産を守る対策(はじめてのセキュリティ)

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大切な資産を守る対策

セキュリティ対策を行っていただくことで、より安全に三菱東京UFJダイレクトをご利用いただけます。

  • いますぐできる! 当行の提供する2つのセキュリティ対策
  • 日常生活で気をつけよう! 基本のセキュリティ対策
  • 万が一不正被害にあってしまっても 被害を最小限に抑える対策

万が一、不正送金等の被害に遭われた場合でも、被害を最小限に抑えるための対策をご案内します。

1. 振込金額などのご利用限度額を引き下げてください。

今一度、インターネットバンキングのご利用限度額の見直しをしてください。利用する最低限まで引き下げをすることで、万が一被害に遭われた場合でも、被害金額を最小限にとどめることができます。
ご利用限度額の「引き下げ」は、インターネットバンキングの【ご利用限度額変更】より手続きできます。

※ワンタイムパスワード(スマートフォンアプリまたはカード)をご利用のお客さまは、インターネットバンキングでご利用限度額の即時「引き上げ」が可能です。
※ワンタイムパスワード(スマートフォンアプリまたはカード)を利用されていないお客さまのご利用限度額の引き上げは、書面のみの受付となります。

2. 前回ログイン日時や入出金明細を確認してください。

定期的にログインしていただき、前回ログイン日時や入出金明細をご確認ください。
ログイン後のトップページには、前回ログイン日時が表示されていますので、ログインの際に確認してください。
身に覚えのないログインやお取引を確認した場合は、すみやかにページ下部のお問い合わせ先までご連絡ください。

3. 携帯のEメールアドレスを登録してください。

振込などのお取引の場合、登録のEメールアドレスに受付完了のお知らせを自動送信しています。
パソコンのアドレスではなく、携帯電話のEメールアドレスを登録しておくと、外出先でも不正送金に早く気づくことができ、被害拡大を防ぐ場合があります。

  • 1. 
    Eメールアドレスが正しく登録されているか確認してください。インターネットバンキングの【契約内容照会】にて確認できます。
  • 2. 
    変更の必要がある場合は、【Eメールアドレス変更】よりただちに登録内容を修正してください。
  • 3. 
    Eメールアドレスは最大3つまで登録できます。

フリーメール(無料でアカウントを取得できるサービス)は、第三者に悪用される可能性もあるので、フリーメールアドレスは登録しないでください。

Eメールアドレス変更の際、ワンタイムパスワード(スマートフォンアプリまたはカード)のご利用が必要です。

当行からのEメールを受信できない場合
  • 「新着メール受信」の操作を何回か行ってください。
    Eメール受信環境によっては、手動でEメール受信操作を行わないとすぐに表示されない場合があります。
  • 他に登録しているEメールもご確認ください。
    「Eメールによるワンタイムパスワード」 は、三菱東京UFJダイレクトにお届けいただいている全てのEメールアドレス(最大3つ)に送信されます。複数のEメールアドレスをお届けいただいている場合には、他のEメールもご確認ください。
  • Eメールフィルタの設定をご確認ください。
    Eメールフィルタを設定している場合には、以下ドメインの送信元アドレスからのEメールを受信できるように設定を変更してください。設定変更後、当初ログイン操作から10分以上空けて、当行ホームページから再度ログインしてください。
    新しい「Eメールによるワンタイムパスワード」 が送信されます。

    • ・・・@direct-11.bk.mufg.jp
    • ・・・@mufg.jp
    • ・・・@personal.bk.mufg.jp
    • ・・・@bkmail.dccard.co.jp
    • ・・・@debit.bk.mufg.jp
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(平成28年12月11日現在)

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